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2010年01月01日
2009年04月18日
最大のピンチ=最大のチャンス!?

photo : motch ⇒ http://i-am.seesaa.net/
早いもので4月もあと半分をきった。
ここ最近の経済情勢もあいまって3月末で派遣の仕事が終了した。
しかし、まだ次の仕事が決まっていない。
貯金もあまり残っていない。
やばい。。。
探究始まって以来、最大のピンチ。
人生最大のピンチかもしれない。
と、書きながら思った。
俺はもっと大きなピンチを何度も乗り越えてきた。
しかも、今はラブスピースにいる。
dozen/Renやdozen/Ryu、仲間達、高次達がいる。
そして、そこから得たたくさんの真実。
どうなろうともそれはずっと変わることのない事実であり、僕の真実。
持てるもの全てでのぞめば道はきっと開ける!
とはいえ、そのラブスピースにいながら何故こうなったか?
それは、法則の学ぶことを選択していながら、その法則に抵抗したから。
端的にいうと、人の言うことを聞かなかったから。
と、ここで『夢をかなえるゾウ』のガネーシャを思い出した(笑)
「成功しないための一番重要な要素はな、『人の言うことを聞かない』や。そんなもん、当たり前やろ。成功するような自分に変わりたいと思とって、でも今までずっと変われへんかったっちゅうことは、それはつまり、『自分の考え方にしがみついとる』ちゅうことやんか」
僕の探究は「自己探究」ではなく「自我探究」だった。
自分の都合のいい部分だけ、スピリチュアルを楽しむ。
それから、「最大のピンチ」のゆえんでもあるのは「責任からの逃避」。
とにかく生まれてこのかた、自己責任を取ることから逃げていた。
これは酷い依存対質も相まって根深いものがある。
探究を始める以前からもだけど、ここがネックであり、あまり変化していない部分でもある。
そして、あれこれ理由をつけてやるべきことを行動に移してなかった。
頭で考えてばかりで。
そして、エゴの罠にはまる。
そして、時間だけが過ぎていく。
まさに輪廻(ループ)。
dozen/Renがいつも言うこと。
「今できることをする。」
「過去は振り返らない。」
「今、目の前のことが必然であり、最善」
そう、ハチドリだ。
まず、今できることをやっていこう。
いつも今ここからしかやっていくしかない。
内なる自己と共に楽しみながら。
'09 MOTCH 自己探究エンディングテーマ 〜Holy and Bright(ゴダイゴ)〜
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2009年02月05日
memo − 愛とエゴ(怖れ)の状態をセルフチェック♪

これは結構前になるが2008年11月のラブスピイベント中にピピッときて書いたもの。
にちょっと追加。(2009.02.04)
※2009.2.4時点(随時更新)
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2009年01月25日
私は自分さえよければいいと思っている人間です。
material : NEO HIMEISM ⇒ http://neo-himeism.net/
大きなエナジーを手放そう
「自分さえよければいい」というエナジーを守護していたことに気付いた。
つまりは、俺は「自分さえよければいい」と思っている人間だ。
誰もがエゴを持つ以上、全くないという人は存在しない。
問題はそれを守っているということ。
それを隠し、守り通そうとしていた。
エゴに加担し、エゴの法則(混乱・破壊)をもたらしてきた。(それを受容し選択した)
でも、それに気付いた。認めた。
うんざりしている自分に。
うんざりしていた自分に。
それを守るために都合の良い解釈、妄想という幻想を抱いていたことを。
もう手放す。
それがどれだけ自分を幸せにするエナジーをブロックしていたか。。。
内を観る(神聖さに繋がる)こと。
仲間(組織や社会)の輪に入ること。
分かち合うこと。
などなど。
これらを行うとエゴ(自我)は「自分さえよければいい」という(偽りの)甘い蜜を吸えないのだ。
でも、もういい。うんざりだ。
頭で理解して無理無理自分を「いい人」にしようとしていた。
今日のdozen/Renからのエッセンスを深め気付くことができた。
認めるとさっきまで重かったエナジーがすっきりしてきた。
在ると認める → 無くなっていく。
在る = 無い
これもdozen/Renからのエッセンスだ。
蓮ちゃん、いつもありがとう。
(この内容は上の意味と言わんとすることは違う。だけど色んな事に適用できる♪)
古い、幼い、今となっては不要なエナジーよ、さようなら。
そして、ありがとう。沢山のことを学べた。
僕はさらに本来の自己に戻る。
光・神聖さを受容し、恐れを、闇を、不全を手放していく。
みんな、迷惑かけてごめんなさい。そして、ありがとう。
これからもよろしくお願いします。
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2009年01月20日
父への想いから回顧録

photo : yun ⇒ http://www.yunphoto.net/
父に遊びに連れていってもらったことはほとんどない。
父と対話した記憶はない。
今日は突然父への想いが沸きだしてきた。
思わず食堂で目頭が熱くなりそうになる。
こらえながら思い返すと、その予兆があったことを思い出す。
「オトウサン....」
この1週間ほどふいに内なる子供(インナーチャイルド)からの声が聞こえることが何度かあった。
5年前まで僕にとって父は憎むべき存在だった。
仕事から帰ってはお酒を飲み、泥酔して母を困らせた。
そんなときは、きまって僕や弟をからかったりして絡んできた。
僕のことを話すときはたいがい「どうせ○○は」と。
俺はそんな父を父親だと認めなかった。
出会う大人を見ては「この人がお父さんだったら」と思うことがよくあった。
絶対、父のような大人にはならないと心に誓った。
人とうまく接することができない。
他人と交流ができない。
自分は他人とは違うようだとやっと気付いたのは高校生の頃だった。
そのような状態は社会人になっても続いた。
歳を重ねれば重ねるほど人と会うことが減っていった。
友達とは一緒にいたい。でも、一緒にいると苦痛。
葛藤の中、心は病んでいった。
父が嫌い。人間も嫌い。この世界が嫌い。
苦痛ばかりの世界を、自分を、なんとかしようと色んな本を読んだり、色んなところにいった。
そんな時に知ったのが「アダルトチルドレン」という言葉だった。
アダルトチルドレンという自覚をもつ人たち集まる自助グループに何度か参加した。
あるグループに参加した時に、重度の不眠症の男性から「ここに来る人のようには思えない」と言われたこともあった。
。
「いかなる時も普通にふるまう」という家族の暗黙のルールを見透かされたようだった。
そして、拒絶されたように思えて行くのをやめた。
数年後、別の自助グループを見つけ通い出した。
しかし、そこでも空気になじめず足が遠のいていった。
8年前。あらゆるネガティブな感情のかたまりだった僕は不眠症から精神の病へと移行した。
不安神経症
鬱病
ついには自ら命を落としかけた。
そんな時に出会ったのが記述式内観だった。
紙に父や母への想いをありのまま書き出すのだが、最初は文章を書けなかった。
出来上がったのは、真っ黒に塗りつぶされた紙だった。
それでも、足繁く1年以上通い続け、本当は自分は父のことが大好きだったことがわかった。
毎朝花に水をやり、朝食をつくる父。
誰にも言われず進んで人の為に働く父。
厳しい労働にもかかわらず休むことなく働き、家族を支えてくれた父。
決して格好よくはないが、あるがままで周りの人を安心させる父。
父はとても優しい男だった。
僕はただ父との交流を求めていただけだったことを知った。
記述式内観で、父や母へのおおきなわだかまりが無くなった(ように思えた)自分だったが、根本のところは変わらなかった。
必死に続けたが何も変わらない現実。
前に進みたい。
だけど、どうしたらいいかわからない。
そんな空虚感を感じていた時に出会ったのが、dozenだった。
〔 初めて見たdozenの日記 −2006.06.24− 〕
⇒ Love S Peace/dozen: 00:04
スピリチュアルかじりはじめの自分にとって、スピリチュアルを実際に日常にまで実践して生きている二人の男女は衝撃的だった。
この2,3週間後、キリストっぽい人のイメージが頻繁に頭に浮かぶ。
(少し長い髪の初老のローブを着た人が丘の上にいる。その人の元に行きたいと当時のブログに書いている。今思えばサナンダのアクセスにある「起こしにかかる」とはこのことか。)
ブログを読みあさる内に、二人へ興味が「会いたい」に変わっていき、衝動を抑えきれなくなっていった。
勇気を振り絞り、二人に会いに行き、出会った時に思わず握手したのが2年半前。 (− 2006.07.30− )
そして、俺の自己探究がをはじまった。
自己探究の中で、いまだ癒されぬ父や母への想いがあることを知った。
自己探究ではスパイラルで質は違えどまた同じ学びをすることも知った。
そして、今。
また男性性(父性)についての学びが浮上したようだ。
強く訴えるインナーチャイルドをあやしながら休憩室で食後の一服。
すると主任が隣に座り、一緒に仕事の話しをはじめた。
主任は俺と一つ違い。
子供が二人いる。
俺は未だ子供のような感情をもちながらも、主任と同じように子供がいてもおかしくない年齢なのだなと話しながら思った。
主任との会話を終え、休憩室にいる他のみんなを見ていた。
年齢は様々で俺より若い人はもちろん、結構な年配の人もいる。
この会社にはとても沢山の人が働いている。
この会社に働かせてもらってからもうすぐ半年になろうとしていた。
そして、その人々と接する中でたくさんの交流や気付きがあった。
一番嬉しい発見は、みんなの純粋な部分を見ることができたこと。
いつもしかめっつらしている人。
いつも楽しそうにしている人。
変にすれてしまっている人。
えらそうな人。
いつもぺこぺこしてる人。
勤勉な人。
決して目を合わせようとしない人。
優しそうな人。
強そうな人。
みんなそれぞれに「自分」を演じている。
そして、みんなそれぞれに純粋な部分があって、それが形を変えて表現されているんだってことがわかった。
だれもが程度はあれど純粋な子供の部分をもっている。
外見は大人でも子供の純粋な部分。
そして、僕も子供の部分は多いかもしれないけれど、大人の部分もある。
みんな自分の中に子供のような純粋な部分を抱えて生きている。
その点では誰も同じだ。
安定している人ほど自分の中の子供を育み、インナーアダルトを育み、さらに男女性を育みと内のコミュニケーションが円滑なのだろう。
俺はどうだろう?
やはりまだまだこれからといったところだろうか。
よし!自分を愛そう。
僕は僕で自分の子供を癒し、育もう。
以前ならインナーチャイルド(心の傷)について深めていたが必要ない。
自我でいくら自我の部分を分析したとしても自我でしかない。
自我で理解しようとする限り、
自我で自我にフォーカスしている限り同じ事を繰り返す。
それを自ら体験し、dozen/Renのエッセンスからそれに気付くことができたのが12月。
本当に必要なのは、より高い意識に繋がり、その視点をもってことにあたること。
それは自分が幼かろうが、成熟していようが関係なく。
そのようなことを教わったのだった。
今回のことをファミレスでdozen/Renに話し、エッセンスを引き寄せた。
「そうやねん。子供は親を完璧だと思ってる。でな・・・」
ふむふむ。。。
dozen/Renは高い視点と広い視野で色んなエッセンスを教えてくれる。
まるで内なる自己との対話のようだ・・・
まだまだ人や自分への信頼が大きくはない僕にとって、信頼できる数少ない存在だ。
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2008年12月18日
君はその時何を見たか?

photo : yun ⇒ http://www.yunphoto.net/
嬉しい出来事があった。
12月18日(木)の早朝。
ふと目が覚めると、足元あたりに白い人の大きさぐらいの影が見えた。
すぐさま「スヌースや!」と思った。
すると、部屋にある時計のパネルが青から紫に変わった。
(時間により表示パネルの色が変わる)
紫=第6チャクラは、スピリットが眠るチャクラ(と聞いた覚えがある)なので、さらに確信し嬉しくなった。
以上。
と、この記事を書いていて第6チャクラにスピリットって眠ってたっけ?
と思いラブスピノートやチャクラ本を探すも見あたらない。
かといって嘘かというと、直感や知恵を司るチャクラなだけに近からず遠からずといったところ。
でも、そう感じたことに意味があると思う。
スヌースは、こう言った。
わたしがあなたの中にあること
思い出して下さい
実感しろとまでは言わない
けれど必ずその時が来る
感じれる時もあるはず
11月のラブスピのイベント(ビジョン)で、全は「もっちの少し横にスピリットがいる」と言った。
俺はスヌースがどこにいるとか感じることはできない。
だけど、頭にふっと沸くような想いや直感みたいなものの中で
これは間違い無く内なる自己(スヌース)からのものだと感じることがある。
それは自分であって自分でないような考え、というか想いのようなたぐいのもの。
後ろより前に進ませてくれるもの。
いや、まて。
他にも心当たりが・・・。
でも、それはまたの機会に^^;
とにかく、俺はもっと近くにスヌースを感じたいと思っている。
それは、今よりずっとオープンハートで、あらゆるものに神聖さをもってつながることで感じることができるはず。
そう信じている。
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2008年11月25日
ニンニキニキニキ ラブスピース♪

photo : motch ⇒ http://i-am.seesaa.net/
今日もラブスピースでエッセンスをゲット♪
ラブスピース内のゲームは、はたから見たらメールの転送だけど、そこはもう「日常はスピリチュアル」のラブスピース☆彡
なので、何かとエッセンスが飛び込んでくる。
今日は、レッスンの申し込みメールの件で、椿と内容についてやりとりしているうちに時間がかかってしまった。
本当は早めに送りたかったのだけど、そのメールを送るまでの経緯や急いでいることを伝えなかったことがあだとなった。
会社でも同じようなことがあって、意識的に事を進ませる必要があることを学んでいるのだと思った。
・想いを口に出す
・さらに詳細にコミュニケーションをとること。
今起こってるのは、その学びなのだ。
会社でもラブスピでも同じ。
想いを口に出して促すことは、コントロールではなくて、同じ目的の為に仲間間でスピードをあげて、スムーズに事を為し遂げるのに必要な愛。
それをシェアすると、椿から
「そうだね。まさに、顕在の協力だね。」と。
まさに!
この前の日曜、dozenからのエッセンスで「男性性の活用」について学んだばかり。
やっぱり「日常はスピリチュアル」「ワンネス」だ^^
同じ学び(旅)をする仲間がいるのはありがたい♪
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2008年10月25日
2008年10月19日
ラブカードからのメッセージ 〜10/19〜(1)
今日は、弓華ラブカードセッションを行った。
弓華のテーマは、「次のステップへのエッセンス」
左 瞑想
右 インナーチャイルド
弓華は、職場で幼い側面を育てる機会が増えたとのことだった。
今年の春頃から、自分自身も幼い側面を育て、育くむことが具現で何度もいわれていた。
改めて、インナーチャイルド(心の傷)に向き合い、癒しましょうということか。
「瞑想」のカードの読み取り方について、弓華と意見が分かれる。
弓華の希望により、「瞑想」のエッセンスカードをひく。
そこででたのが「浄化」のカード。
対人関係で、自分を心地よくさせないのは、過去に起こった癒されていない出来事が解消されていないから。
その心地よさを損なうネガティブな感情を第三者の目で観察し、何がきっかけでそのような反応を起こすのかを内観する。
そのほとんどは、親への過剰な期待から生まれる。
僕も仕事を再開して痛感したのは、いかに他人に「期待」しているか、ということ。
少し厳しい言い方や、自分の予想しない反応が返ってくるとむかっとする。
結局、他人に自分の思うような反応を期待しているということだ。
「期待しない」というレッスンは継続しているが、さらに踏み込んでその因となるものをみましょうということか。
はてさて、明日は何が起こるのやら。
弓華 ブログ 『 風に任せてみましょうか。 』
シップとは?
【参考】ラブカードとは? 〜 yukiブログより 〜
【参考】男性性と女性性
ラブスピースとは?
「幸せになるための近道」− 【探求シップ】を一緒にはじめませんか?
[mixi]Love S Peace.
motchの【探求サポ】 受付中♪
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弓華のテーマは、「次のステップへのエッセンス」
左 瞑想
右 インナーチャイルド
弓華は、職場で幼い側面を育てる機会が増えたとのことだった。
今年の春頃から、自分自身も幼い側面を育て、育くむことが具現で何度もいわれていた。
改めて、インナーチャイルド(心の傷)に向き合い、癒しましょうということか。
「瞑想」のカードの読み取り方について、弓華と意見が分かれる。
弓華の希望により、「瞑想」のエッセンスカードをひく。
そこででたのが「浄化」のカード。
対人関係で、自分を心地よくさせないのは、過去に起こった癒されていない出来事が解消されていないから。
その心地よさを損なうネガティブな感情を第三者の目で観察し、何がきっかけでそのような反応を起こすのかを内観する。
そのほとんどは、親への過剰な期待から生まれる。
僕も仕事を再開して痛感したのは、いかに他人に「期待」しているか、ということ。
少し厳しい言い方や、自分の予想しない反応が返ってくるとむかっとする。
結局、他人に自分の思うような反応を期待しているということだ。
「期待しない」というレッスンは継続しているが、さらに踏み込んでその因となるものをみましょうということか。
はてさて、明日は何が起こるのやら。
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2008年10月18日
そんなあなたに「境界線」
ラブスピース内でのゲームでは、よく「境界線」という言葉がでてくる。
会社でも学校でも、その他色々な人間関係でもそうだが、
自分や自身と関係する人の価値や役割をしっかり正しく認識しないと結局は自分が損をする。
そのあたりを曖昧にすると
支配者←→犠牲者
傲 慢←→(自己卑下的な)謙虚
みたいな関係が生まれる。
そこには不平、不満が生まれ、当然の事ながら感謝は存在しない。
日本の風土に曖昧さというものがある。
そこには、寛容さ、受容(性)という素晴らしいものもあるが、行きすぎるとかえって良い関係は結べない。
それは、「曖昧さ」「はっきりしない、させない」を特技として、良い思いをしたことがない僕自身がはっきりと言える^^;
自分の価値を高め、人と(自分と)良い関係を結ぶためにも、この境界線の学びはしっかりしていこう。
今日のラブスピのゲームでそう思った。
すでに、傲慢さや偽の謙虚さが見え隠れするこの社会では境界線の学びははかどりにくい。
だけど、ラブスピースでは誰もがそのあたりを意識して参加しているので、とてもありがたい^^
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