2014年08月01日

今日のラブカード-20140801

82CD402F-00D8-4754-8771-A35C595F22E3.jpg


今朝は、∴20奉仕者とFarm奉仕者による初めての合同ミーティングがあった。
そこで蓮からあった言葉に、
Farm奉仕も、軸はイニシエーションであり探究であること、∴20奉仕者との男女性がことを進めるのに必要だと伝えられた。
Farm奉仕が行き届いていない自立できていない依存的な自身の状態を、そのような土壌を軸に、バランス=男女性をもって探究を進めることが内からのメッセージかと思った。
(カードにグリーンが多いのもFarmと一致しており、ポイントと思った。)
posted by もっち at 12:40| Comment(0) | 探究日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月31日

今日のラブカード-20140731 〜顛末編〜

今日、職場のちょっとしたミスで、Yさんの仕事を増やしてしまった。
こちらの方が悪いのに、「俺ももっと気をつけてたらよかった。勉強になったわ。」と笑顔で。
謙虚な姿勢にハッとする。
こういう前向きな姿勢、きっと今朝のラブカードにあったように感謝と共に楽しむ姿勢だろうと思う。
こういう感じ、キモチ、大切にしたい。
Yさん、いつもありがとう。
posted by もっち at 21:48| Comment(0) | 探究日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日のラブカード-20140731

9AAFA38B-13EE-4E86-86F2-AE6893089AD8.jpg




第一回目。
この頃ラブフスピでは、感謝がいわれている。
内、高次への感謝。
その感謝の為にはまず関心とも。
で、宇宙意識にフォーカスして楽しみましょうということか。
posted by もっち at 12:12| Comment(0) | 今日のラブカード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月04日

電動自転車でスピリチュアルワーク

もう年末のことになるけど、電動自転車を購入した。


140304-01.jpg
photo : motch ⇒ http://i-am.seesaa.net/
※桂川より



  ビビ・EX・シティ | 自転車 | Panasonic
  http://cycle.panasonic.jp/products/electric/enl6/


自転車は、通勤に使っており、片道5kmは乗っている。

ちょうど赤のマウンテンバイクが色んなところが痛んで、買い替えを考えていたころのことだった。

dozenを通し、高次提案として電動自転車をすすめられたのだった。

これは今の自分に必要な探究のエッセンス(法則)がつまっていた。



1.まず、実際乗ってみるとこれまでの自転車という既成概念を超えていた。

2.これまでのペダルを漕いで進む、というものはなく、後ろから誰かに押してもらっている感覚。
  なので脚がすごい楽だし、腰痛持ちだがそれにも効果があった。
  (元々腰痛からこの自転車につながったのだけど、この話しはまたの機会に)

3.出だしが早い。

4.早いだけに出会い頭に注意。

5.ゆっくり。ある程度の速度以上が出ない。(時速24km)

6.ランプがやたらと明るい。

7.etc




自転車の霊的意味は、
  -------------------
  【自転車】
  自分が知覚できる運動量だけで動かします。
  それも左右のバランスをとることがポイントです。
  生活上問題のある、二つの間のバランスを明確にしましょう。
  大抵は心と体のバランスです。
  収入と支出。社会生活とプライベート。
  いったん両者のバランスを取ることを覚えれば、人生は他者に依存することなく前進します。
  
  (出典:「エドガー・ケイシーが教える 夢のメッセージ」より)
  -------------------

つまり、今後の探究のあり方、日々をバランスをとって進むための法則について言われていると思った。



>1.まず、実際乗ってみるとこれまでの自転車という既成概念を超えていた。
→法則は、顕在の認識を超えている。理解するものではなく、実際に実践して覚えていくもの。



>2.これまでのペダルを漕いで進む、というものはなく、後ろから誰かに押してもらっている感覚。
>  なので脚がすごい楽だし、腰痛持ちだがそれにも効果があった。

  -------------------
  【足・足先】
  人生を支え、そして人生を前進させる基盤になるもの。
  現実的対処能力。支払い能力。
  (以下略)
  
  【脚】
  太ももから下の脚全体は、人生を前進させる活気を見ます。
  目的意識が明確ならば、左右のバランもとれて前進は軽やかです。
  (以下略)
  (出典:「エドガー・ケイシーが教える 夢のメッセージ」より)
  -------------------

→電気=エナジー=火=法則の力を借りることで半分の力で進むことでできる。
 左右=男女性のバランスがとれて、対処能力もあがるってことか。



>3.出だしが早い。
→即動。チャンスを逃さない。
 『The Secret』でも「法則はスピードを好みます。」と言っていたなぁ。
>


>4.早いだけに出会い頭に注意。
→最初は慣れなくて前の人とぶつかりそうになった(汗)
 法則に沿うと出だしが早いのでより確認が必要だということ。

>
>5.ゆっくり。ある程度の速度以上が出ない。(時速24km)
→以外にもスピードは思ったよりも出ない。
 というか以前のマウンテンバイクではスピードを出しすぎだとラブスピースの仲間にも言われていた・・・。
 このスピードを抑えるということを覚えることで、安全に進むことももちろんだけど、
 顕在でがむしゃらに、強引にものごとがうまくすすむようにする癖を改善できる。
 実際に乗り続けていると、これまでいかに無駄な力を入れていたかわかった。。
 これってコントロールでもあり、落ち着かない具現を創造する一つでもあるのだろうなと思った。


>6.ランプがやたらと明るい。
→安全だし、先の見えない状況でも目の前がよく見える。
 まさに高次の導きに従うことと同じ。


まとめると法則に沿うことで安定して、安全、安心に、エナジーをあまり使わずに進むことができる。
ということか。

これらの他にも日々気付きが生まれているけれど、
こうして自転車に乗ることで、これら法則、高次のことを意識させていただいている。
毎日乗るだけで内側から変わっていくワークをしてるんだな〜と、

これを引き寄せさせていただた内、高次、dozenのお二人に感謝。




face_happy-01dozen/Ren ブログ 『 Lotus Diary〜Ripe Of Source/dozen〜 』
face_happy-01Love Spiritual Peace HP 『 Love Spiritual Peace 』


hana_r_5 ランキング参加中。応援クリックお願いします♪ hana_r_5
< 精神世界ランキング > < 人気ブログランキング >



posted by もっち at 07:39| Comment(0) | 探究日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月16日

年のはじまり。

大晦日から新年にかけて、Love Spiritual Peaceで改めて奉仕に対する認識を新たにした。


131231-01.jpg
photo : motch ⇒ http://i-am.seesaa.net/


去年はまだまだ自分のことばかりだった。

今年は人類への奉仕への意識に近づいていきたい。
そして、探究という冒険をより楽しみたいと思う。

以下、ワークにあたって僕が調べた資料「至聖への道」より抜粋



11奉仕する人類

1 人類に奉仕すること、および苦悩する世界に癒やしをもたらそうとするハイラーキーのご努力に参加すること、を念願としている諸子は、もろもろの外見の背後に、かつまた、もろもろの方法や計画、物質界におけるもろもろの結果と効果との背後を、洞徹することを学ばなければならない。
 更にまた、シャンバラとハイラーキーとのフォース(力・複数)に接触し、様々の現われ方をするこれらのフォース(力)を呼び起した人類の[側の] ニーズ(必要とするもの)に接触して、それら諸現象の実相−古びて、すりきれた諸制度や、子供じみた改良ごっこではなく、今のところは萌芽の状態であるが、ついには解放と新時代の文化・文明とをもたらす諸計画−を見ることを学ばなければならない。

 もしも諸子が地球の暗部[複数]に(即ち、人々の心の中に)光をもたらそうとするのであれば、抽象的なものと具体的なものとをはっきりと見きわめ、かつ両者を関係づけ、諸子自身の生活の中に理想主義が実際に行われるようにしなければならない。そうして始めて、一国家的、一民族的、及び一人間的性質の実効ある理想主義もまた行われるのを見ることができるのである。ハートとともに頭もまた使わなければならない。このことを多くの人々はともすれば忘れがちである。

 世界の考える人々や新世界奉仕者団は、全体としての人類に、かつまた舞台裏で、おこりつつあることを認識して初めて、最善の奉仕をなしうるのである。
 大切なことは、いかなる国また国々にせよ、そこで演じられている状態に、人間の意識が反応して展開することである。「人間の心の状態」は人事な事柄にやっと今注意をし始め、生々(いきいき)と働きつつある。考える人々や奉仕者たちは表面の勤きにではなく[人々の]目覚めつつある意識にこそ注意を集中することを学ばなければならぬ。この目覚めは速やかに、かつ、わたしの同胞だちよ、申し分なく進行する。形体或いはもろもろの形体〔肉体、政体、制度など:訳注〕は苦悩しようとも、人間の自覚は、今世紀の間に、豊かなる表現をともなう聖なるものとなりつつある。
                  (『ハイラーキーの顕外化』七三−七四頁)

 2 もしも諸子自身のような熱願者を緊急な奉仕と十分な責任感とに目覚めさせるのが困難であるとするならば、もしも諸子が持っているのと同じ情報を持っている男女を犠牲的努力に目覚めさせることができないとするならば、ハイラーキーがこの時点において直面している仕事の大きさを諸子もまた幾らかは測り知ることができるであろう。

 たとえば、わたしが協力を期待している人々が己一身のことばかりにかまけて刻下急務の感覚に欠け、より大なる世界的視野を獲得する(それは完全なる協カヘと導く)よりも自分自身の家族、目分自身の問題、自分自身の発達に集中する方を選ぶとした場合の、わたしを襲う(もしもわたしが何らかの時間の観念によって制約されるとして)ほとんど挫折感ともいうべきものを諸子は理解することができよう。
 世界の崩壊を回避するのがわたしたちの努力の目的であり、この目的のためにわたしは諸子の助力を乞うているのである。(一九三九年一月)。
                  (『ハイラーキーの顕外化」七〇頁)

 3 多くの国々の多くの国民の行動の底にある基本的な理想主義から或る混乱が生じている。
それは個人の利益および人類の利益対国家全体の利益という若干新しい理想の方を重視することである。
 理想主義者の意識の中で、国家はほとんど聖なる実体となる。
それは進化の経綸の必然的な部分である。
しかしそれが問題となるかぎり、個人のみの力で解決するには余りにも大きすぎる。

 しかし、或る一つの基本的真理については諸子に断言することができる。[それは]至るところの人々が−それぞれの国の境界内で、かつその権威と文明とを維持しながらI全人類の名において考えて初めて世論はそれだけ強力となり、その及ぼす範囲は正しいものとなり、したがって国家の諸政策は国家よりも大なる理想に必然的に従わなければならなくなり、個人や多数の人類を個々の国家の犠牲にすることはもはやできなくなる、ということである。部分がより大きな全体との正しい関係において見られるようになるであろう。
 現在のあらゆる霊的努力の真のゴール(目標)は、
 この、世界の権利(複数)に対する、
 包括的な人類の権利に対する、そしてまた、
 国際協力に対する、
 世論のこの目覚めなのである。
                  (『ハイラーキーの顕外化」二一九頁)

 4 人類という大義を助け、悪の潮流をとめる為に、個人として何をなすことができるか?
もし彼が既に光の軍勢の側に立って戦っているのであれば……彼は自己の運命と奉仕とを知る。
 しかし、自分に何かできるかと問い、しかも、正しいヴィジョンが自分のものとなり、自分の役割を明確に見て取り、その役割りを果したいと切望する人たちについてはどなのか?そういう人たちにわたしは次のように言いたい。

@ 諸子の意識から偏見、国家的プライド、宗教的反感を取り除くことである……。今日、あらゆる国民の歴史は、責任を負うことを選択しない人々、或いは、人類のためにいかなるものをも犠牲にすることを選択しない人々によって、アリバイに使われてしまっている。
 自分たちの欠点を認めること、
 寛容と赦しの精神、こそ
今日、あらゆる人々に必要なのである。

A 正しく、かつ、積極的な行為の結果がどうあろうと、恐れることを拒否するがよい。
現今の多くの反対する態度の背後には、この恐怖がひそんでいる。
 恐怖は真理を殺し、ヴィジョンを隠し、正しい行為を止める。
 現今のキリスト教世紀の偉人なる指導者〔イエス・=訳注〕はわれわれに警告を発しておられる ―肉体を殺す者を恐れるべからず、魂を戮せんと欲する者のみを恐れよ、と。

B ヴィジョンを感得し、〔その実現に・・・補訳〕障害となるものを認め、内在する偏見と恐れとを始末してしまえば、その時こそ、吾何をなすべきかが明かとなる。その何たるやを諸子に告げるのはわたしの役割ではない。その詳細を決めるのは諸子自らの役である。用いるべき方法はおのずから明かとなろう。
 その時こそ諸子は光の軍勢の側に加わり、新世界秩序の開始への準備である世界の平和と安寧とのために戦いつつある人々の手を支えるであろう。そのことを諸子は自我を省(かえりみ)ずに為すであろう。諸子は時間を、自我を、金銭を、必要とあれば生命をも捧げ尽して、圧しく、かつ真摯に世に立ち向かうであろう。
 消極的傍観者の態度は光の軍勢、或いは人類を愛する者の態度ではないことを、痛切に悟るであろう。

 C 諸子はまた自分の心が、常に憎悪に染まらぬようにすることを学び、たとえ惑わされた罪人の罪に罰を課してさえも、彼を憎むことを拒否するであろう。憎悪と分離とはやまねばならぬ。それは、個々の熱願家が自分自身の生活の中でそれを撲滅して初めて、やむであろう。
 中立論者や平和主義者の大きな誤りは、人類の痛みを吾が痛みとする(但し、建設的に)のを拒否することにある。よしんば彼らが、たとえば、幼な児たちや、無防備の難民たちの苦悩に対して烈しく感情的に反応しても、彼らは事態について何らかの手を打つほど真剣に心配しているのではない。なぜならそうするには犠牲が伴うからである。こう言えば辛辣にもひびくであろうが、事実の直言であり、そのような直言が必要とされているのである。何らかの種類の積極的行動を生みださない[単なる]同情は、疼く傷となる。〔即ち、後悔の種子・・・訳注〕となる。





face_happy-01dozen/Ren ブログ 『 Lotus Diary〜Ripe Of Source/dozen〜 』
face_happy-01Love Spiritual Peace HP 『 Love Spiritual Peace 』


hana_r_5 ランキング参加中。応援クリックお願いします♪ hana_r_5
< 精神世界ランキング > < 人気ブログランキング >





posted by もっち at 07:09| Comment(0) | 探究日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月27日

年末のご挨拶 〜 内(ハート)の大切さ 〜


仕事納めの日。
恒例のあいさつ回りで上司のところに協力会社の人たちがくる。



131230-01.jpg
photo : motch ⇒ http://i-am.seesaa.net/



僕も終業前にいつもお世話になっている方たちにご挨拶。


去年は正直、面倒だった。
便宜上やらないと失礼になるから、と思ってやっていた。



だけど、今年はお礼を言いたいと思った。
ご迷惑をおかけしてばかりだけど、沢山の学びをさせていただいた。

自分がどれだけ傲慢で、他人を過小に見て、切り離していたか。
ということや、自身の鏡として、内省し、愛へと変換する機会をいただいたこと。 etc・・・


そう思っていると、自分から積極的に動いて、

「今年もお世話になりました。よいお年を!」
 
と、笑顔で心をこめて挨拶できた。
自然とお互いが笑顔になって、和やかな雰囲気になった・・・。



Love Spiritual Peaceでは、常に内軸の大切さがうたわれ、その法則を学んでいる。

内(ハート)の大切さ、それが浸透し、行動に移せるようになってきたのだと思う。

感謝。



face_happy-01dozen/Ren ブログ 『 Lotus Diary〜Ripe Of Source/dozen〜 』
face_happy-01Love Spiritual Peace HP 『 Love Spiritual Peace 』


hana_r_5 ランキング参加中。応援クリックお願いします♪ hana_r_5
< 精神世界ランキング > < 人気ブログランキング >

posted by もっち at 21:00| Comment(0) | 探究日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月24日

不思議な感覚


今年も残り僅かとなった。



131224-01.jpg
photo : motch ⇒ http://i-am.seesaa.net/



今年を振り返ると、とにかく内省し、自分を振り返ることとなった。

懺悔という言葉は好きではなかったが、これが懺悔かという味わいをした。

これまでの人生で関わった人たちになんてひどいことをしたのだろう、と。


しかし、それが続くうちに新たな側面も見え始めた。

あらゆる人やものごと、状況も、全て自己成長の為に起こっているのだと思うとその人達に感謝が湧いてきた。


ごめんなさい。ありがとう。


不思議な感覚。


これもストレートに高次元からのエッセンスが投じられるLove Spiritual Peaceならではこそ。




face_happy-01dozen/Ren ブログ 『 Lotus Diary〜Ripe Of Source/dozen〜 』
face_happy-01Love Spiritual Peace HP 『 Love Spiritual Peace 』


hana_r_5 ランキング参加中。応援クリックお願いします♪ hana_r_5
< 精神世界ランキング > < 人気ブログランキング >
posted by もっち at 07:45| Comment(0) | 探究日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月24日

立ち上がって下さい

昨年末にとうとう1枚になりヒヤヒヤしていた。

が、先日ついに新しい葉が出た!

時計草。



110424-01.jpg
photo : motch ⇒ http://i-am.seesaa.net/



この時計草は、紫から青のイニシエの時に蓮が媒体となる高次に明け渡したもの。

当時の記録を探すと・・・

2009/7/12 紫から青を創造/時を超越/次元を上昇するイニシエーション創造

と、名前からわかるようにエナジーもすごかったのだ^^


このイニシエは 紫=赤+青 という組み合わせを元に、不要な赤(物理、三次元など)を手放し、青(神聖さの体現)を創造するイニシエーションだったと思う。

その時の(確か)サナンダからのメッセージ「立ち上がって下さい」という言葉が今も心に残っている。

当時は、「俺って、立ち上がれてない?」と思ったが、確かに立ち上がっていなかった。
それが今となってはよくわかる。


というわけで、ブログを再開します♪



face_happy-01dozen/Ren ブログ 『 Lotus Diary〜Ripe Of Source/dozen〜 』
face_happy-01dozen/Ryu ブログ 『 Dragon Diary〜Ripe Of Source/dozen〜 』
face_happy-01dozen ブログ 『 Love Spiritual Peace/dozen 』



hosi-6 「本当の自分を知る」− 【Communication Ship(探究シップ)】を一緒にはじめませんか?
詳しくはMOTCH(もっち)まで!⇒ mail
zoo_r_3 MOTCHの【探究サポ】 受付中♪



hana_r_5 ランキング参加中。応援クリックお願いします♪ hana_r_5
< 精神世界ランキング > < 人気ブログランキング >

posted by もっち at 10:54| Comment(0) | 探究日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月25日

熊野合宿 − 禊

画像-0014_001.jpg
ホテルにチェックインして間もなく、先に着いていたdozenにどこにいるか確認の電話をした。

が、時すでに遅し。

後から情報をリサーチしつつ追いかけることに。


椿と一緒に少ない情報を元にdozenを探し回る。

しかし、必死の捜索虚しくタイムオーバー。

dozen/Renのアドバイスに従い、二人で海岸に近寄り両手を海水にひたす。

これが熊野への挨拶であり、禊になるという。

(この時は禊という言葉の意味を大きな癒しや浄化のことをいうと思っていたが、後のイニシエーションで真の意味を知ることになる。)



覚醒者のdozen/Renと共に行えなかったが、それでもホテルに戻る頃には大きなエナジーに触れた時特有の痺れのようなものが手足に広がっていた。

全ては必然。ちょうどこれくらいが今受容できるエナジーだったようだ。

ともあれ、ラブスピならではの高次との共同創造の元に行われる濃い合宿がはじまった。

posted by もっち at 21:30| Comment(0) | メール投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

熊野合宿 − 出発

画像-0001_001e2.jpg
朝9:36
オーシャンアロー5号

熊野へ向けて、京都から旅立つ。

今回の合宿は何が待ってるのか?


このブログは更新されるのか?

続きは、次回の講釈にて。
posted by もっち at 12:27| Comment(0) | メール投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。